春季研究発表
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1 原稿用紙の歴史 三村泰一 (2016年5月 春季研究発表会)
2 「江戸時代の識字率は世界一」という出版での言説の構成過程 清水一彦 (2016年5月 春季研究発表会)
3 「出版の自由」と「出版の倫理」に関する一考察 栗山雅俊 (2016年5月 春季研究発表会)
4 出版権の改正にみる流通者への権利付与のあり方 宮下義樹 (2016年5月 春季研究発表会)
5 《ワークショップ》いま再販問題を考える 清田義昭 (2016年5月 春季研究発表会)
6 《ワークショップ》ジャーナリズムとしての書店業 塚本晴二朗 (2016年5月 春季研究発表会)
7 《ワークショップ》アカデミズムか、実務か。出版教育を考える。 清水一彦 (2016年5月 春季研究発表会)
8 《ワークショップ》出版史料のデータベース/アーカイブを考える 石川徳幸 (2016年5月 春季研究発表会)
9 ベルトランの理論的枠組みから見た日本の出版界のメディア・アカウンタビリティー・システム 阿部圭介 (2015年5月 春季研究発表会)
10 ライトノベル図書の変遷とメディアとしての可能性 斎藤 純 (2015年5月 春季研究発表会)
 
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