出版流通研究部会
部会長:鈴木親彦

出版流通研究部会は,出版物の流通に関連する全般について研究することを目的としています。
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# 記事タイトル
21 激変する出版流通――2010年を展望する  星野 渉 (2010年1月19日)
22 デジタルコンテンツと紙の本の近未来  萩野正昭 (2009年10月27日)
23 版元ドットコム「成功」を考える  沢辺 均 (2009年6月18日)
24 雑誌よ,甦れ――「情報津波」時代のジャーナリズム  高橋文夫 (2009年3月12日)
25 人口動態の出版流通への影響  山本隆樹 (2008年11月7日)
26 『書籍・雑誌の流通・取引慣行の現状―RFタグを導入した同一銘柄での〈買切と委託〉の複数取引条件の併用の試み』  大竹靖夫 (2008年7月31日)
27 『雑誌が売れないわけを販売現場から探る』  名女川勝彦 (2008年4月15日)
28 『社会の中の出版流通と“公共性”について考える』  柴野京子 (2007年11月29日)
29 『委託制と再販制からみる書籍出版流通』  蔡 星慧・下村昭夫 (2007年9月27日)
30 本の街・神保町の再生と書店の役割  柴田信 (2007年4月5日)
 
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