雑誌研究部会
部会長:山中智省

雑誌研究部会は,雑誌について,様々な観点から考察する活動を展開しています。すなわち,雑誌の編集・製作から販売・流通などについて,会員の体験報告や研究レポート,あるいは外部からのゲストを招いてのレクチャーなどと多彩です。他の部会では対象としない出版(雑誌)ジャーナリズムも大きな柱としています。メンバーの発表論文の検討をしているのも大きな特徴でしょう。
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# 記事タイトル
11 日本における「ピーター・ドラッカー」の受容と展開 牧野智和 (2013年9月27日)
12 「長谷川時雨と慰問雑誌」 押田信子 (2011年5月10日)
13 「占領と女性雑誌」  三鬼浩子 (2010年11月30日)
14 「質的調査法としての雑誌分析」橋本嘉代(2010年10月21日)
15 「東アジアにおける日本雑誌」 吉田則昭 (2010 年3 月9 日)
16 雑誌よ,甦れ――「情報津波」時代のジャーナリズム  高橋文夫 (2009年3月12日)
17 占領期雑誌と大衆文化  谷川建司 (2008年10月28日)
18 進む理科離れに警鐘  大沼清仁 (2003年7月25日)
19 雑誌人権ボックスについて 山了吉 (2002年11月12日)
 
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