出版デジタル研究部会
部会長:矢口博之

電子出版の急激な普及拡大に伴い,出版における表現や流通の形態が大きく変化することは間違いありません。出版デジタル研究部会では事例研究を中心に,出版のデジタル化の現状と将来像を探っていきます。
タイトルフィルタ     表示 # 
# 記事タイトル
11 IDPF/ePubフォーマットと欧米の電子書籍リーダー 金井剛志 (2009年5月12日)
12 ケータイ小説ブーム分析に見る出版構造の変化  速水健朗 (2009年1月27日)
13 デジタル雑誌の現状分析と課題  梶原治樹 (2009年1月27日)
14 日本語組版の課題とJIS X 4051の改正  小林敏 (2004年11月24日)
15 進む理科離れに警鐘  ・大沼清仁 (2003年7月25日)
16 出版社はコンテンツビジネスで生き残れるか?  荒井信之・青木三郎他 (2003年3月25日)
17 パネルデイスカッション 『電子出版はロマンだ!』 (2003年2月6日)
18 電子ペーパーの現状とコンテンツ開発  檀上英利 (2002年9月24日)
19 デジタル印刷/電子出版の標準化動向 (2002年9月24日)
20 米国におけるeラーニング事情  植村八潮 (2002年7月16日)
 
<< 最初 < 1 2 3 > 最後 >>
2 / 3 ページ