出版デジタル研究部会
部会長:梶原治樹        

電子出版の急激な普及拡大に伴い,出版における表現や流通の形態が大きく変化することは間違いありません。出版デジタル研究部会では事例研究を中心に,出版のデジタル化の現状と将来像を探っていきます。
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11 進む理科離れに警鐘  ・大沼清仁 (2003年7月25日)
12 出版社はコンテンツビジネスで生き残れるか?  荒井信之・青木三郎他 (2003年3月25日)
13 パネルデイスカッション 『電子出版はロマンだ!』 (2003年2月6日)
14 電子ペーパーの現状とコンテンツ開発  檀上英利 (2002年9月24日)
15 デジタル印刷/電子出版の標準化動向 (2002年9月24日)
16 米国におけるeラーニング事情  植村八潮 (2002年7月16日)
17 学術情報のオンライン化と出版の未来  山本俊明 (2002年2月12日)
18 電子ペーパーの動向と利用技術の現在  鈴木明 (2008年10月14日)
19 電子書体(デジタル・フォント)の開発前線から  鳥海 修 (2003年10月31日)
 
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