出版デジタル研究部会
部会長:矢口博之

電子出版の急激な普及拡大に伴い,出版における表現や流通の形態が大きく変化することは間違いありません。出版デジタル研究部会では事例研究を中心に,出版のデジタル化の現状と将来像を探っていきます。
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1 ビッグデータを用いた「言葉」の分析と、AI(人工知能)を用いた編集・執筆支援システムの将来 酒井信・池上俊介 (2019年3月2日開催)
2 2018年電子出版ビジネスの現状と今後の展望 植村八潮・矢口博之・星野渉・梶原治樹 (2019年2月28日開催)
3 アクセシブルな電子書籍のために:標準化に出来ることと出来ないこと 村田真 (2019年2月27日開催)
4 「絵本ナビ」のこれまでとこれからに見る「絵本のデジタル化」の最前線 金柿秀幸 (2017年9月29日開催)
5 小説投稿サイト運営者から見た「ストーリー」の現在と未来 萩原猛 (2016年10月18日)
6 「雑誌の再生とデジタル化を考える」 梶原治樹 (2016年3月11日)
7 デジタル雑誌における「書誌情報標準化」の最新事情 丸山夢人・小野寺尚希 (2013年7月23日)
8 出版産業変容の透視図――「紙の本」の未来と「デジタルな本」の未来  植村八潮 (2010年11月22日)
9 中国の電子出版の現状  張志強 (2010年10月28日)
10 IDPF/ePubフォーマットと欧米の電子書籍リーダー 金井剛志 (2009年5月12日)
 
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