学術出版研究部会
部会長:橋元博樹     

学問の進歩とそれに伴う情報量の増大,デジタル化,ネットワーク化による学術情報を取り巻く環境変化のなかで,本部会 は学術出版の定量的な分析による科学的研究を目指しています。
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11 日本の学術電子ジャーナルの現状と展望  林和弘 (2004年12月1日)
12 学術データ・データベースの今後  長塚隆 (2004年3月25日)
13 学術コミュニケーションの危機における学術情報電子化の状況  山本俊明(2003年9月4日)
14 出版と知のメディア論  長谷川一 (2003年7月3日)
15 学術出版のルーツ:アルドゥス・ マヌティウスの出版事業  雪嶋宏一 (2002年10月3日)
16 米国におけるeラーニング事情 植村八潮  (2002年7月16日)
17 学術情報のオンライン化と出版の未来 山本俊明 (2002年2月12日)
 
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