学術出版研究部会
部会長:山崎隆広     

学問の進歩とそれに伴う情報量の増大,デジタル化,ネットワーク化による学術情報を取り巻く環境変化のなかで,本部会 は学術出版の定量的な分析による科学的研究を目指しています。
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11 米国におけるeラーニング事情 植村八潮  (2002年7月16日)
12 学術情報のオンライン化と出版の未来 山本俊明 (2002年2月12日)
 
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