学術出版研究部会
部会長:橋元博樹     

学問の進歩とそれに伴う情報量の増大,デジタル化,ネットワーク化による学術情報を取り巻く環境変化のなかで,本部会 は学術出版の定量的な分析による科学的研究を目指しています。
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1 電子書籍購入の新しい仕組みとメタデータ流通 入江伸・藤本優子 (2019年8月20日開催)
2 日本出版学会 学術出版研究部会 資料 (2019年8月20日開催)
3 デジタル時代に移りゆく学術出版市場 船守美穂 (2019年3月26日開催)
4 大学教育における電子教科書の現状と課題 岡田憲明 (2018年7月31日開催)
5 学術出版の課題と役割(3)――電子書籍と出版流通 金原俊 (2017年12月8日開催)
6 学術出版の課題と役割――出版流通の見地から考える 牛口順二 (2017年6月9日開催)
7 出版流通の変容から考える学術出版の課題と役割 橋元博樹 (2017年2月17日)
8 Kodansha America Inc.がめざしたもの 白井哲 (2015年12月9日)
9 学術情報デジタル化の実際 島田貴史 (2012年12月6日)
10 学術出版の新しい流れと最近のトピック 林和弘 (2012年10月25日)
 
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