学術出版研究部会
部会長:山崎隆広     

学問の進歩とそれに伴う情報量の増大,デジタル化,ネットワーク化による学術情報を取り巻く環境変化のなかで,本部会 は学術出版の定量的な分析による科学的研究を目指しています。
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1 出版流通の変容から考える学術出版の課題と役割 橋元博樹 (2017年2月17日)
2 Kodansha America Inc.がめざしたもの 白井哲 (2015年12月9日)
3 学術情報デジタル化の実際 島田貴史 (2012年12月6日)
4 学術出版の新しい流れと最近のトピック 林和弘 (2012年10月25日)
5 日本の学術電子ジャーナルの現状と展望  林和弘 (2004年12月1日)
6 学術データ・データベースの今後  長塚隆 (2004年3月25日)
7 学術コミュニケーションの危機における学術情報電子化の状況  山本俊明(2003年9月4日)
8 出版と知のメディア論  長谷川一 (2003年7月3日)
9 学術出版のルーツ:アルドゥス・ マヌティウスの出版事業  雪嶋宏一 (2002年10月3日)
10 米国におけるeラーニング事情 植村八潮  (2002年7月16日)
 
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